SIA ORIGINAL HAIR CARE

シャンプー&トリートメントの選び方

SIAは完全ノンシリコン100%アミノ酸系洗浄にこだわったサロン品質ヘアケア。
髪と頭皮のベース(土台)を整えて、カラーやデザインを作る/守るための処方です。

迷ったら「今いちばん気になる悩み」から選べばOK。下からそのまま購入ページへ進めます。

なぜSIAがいいの?(違いが出るポイント)

ポイントは「洗浄成分(界面活性剤)」

SIAは全ライン100%アミノ酸系洗浄
髪・肌・環境へのやさしさを重視。
さらにシャンプーもトリートメントもノンシリコン。過剰なコーティングに頼らず、厳選したナチュラルオイルで質感を整えます。

※環境配慮として生分解性の高さも特徴(オリジナルシャンプーは95%以上)。

厳選したナチュラルオイルによって 潤いとしなやかさを与える

・シリコンなどのコーティングに頼ることなく、厳選したナチュラルオイルの力で 質感をコントロール。 ●アーモンドオイル ●ホホバオイル ●マカダミア etc.

あなたに合うシャンプー

Eden Breeze Shampoo

🟢 Eden Breeze Shampoo

ハリ・コシ/細毛・エイジング向け(サラサラ)|香り:アップル&ジャスミン

細毛ハリ・コシふんわり
  • トップがつぶれやすい/ボリュームが出にくい
  • 髪が細い・切れやすい・絡まりやすい
  • 軽くサラッと、でも強度は欲しい

使い方のコツ:予洗い→泡立て→根元から。軽い仕上がりなので「つけすぎない」がベスト。

Crimson Glow Shampoo

🔴 Crimson Glow Shampoo

ダメージ/広がり向け(しっとり)|香り:ローズ&カシス

ダメージ広がりまとまり
  • パサつく/広がる/まとまりにくい
  • カラー・パーマ・熱で硬さが出やすい
  • 柔らかい質感でしっとり仕上げたい

使い方のコツ:泡を毛先までなじませてから流すと質感が出やすい。ダメージが強い方はトリートメント併用推奨。

Sylph Shampoo

🔵 Sylph Shampoo

頭皮ケア/乾燥・かゆみ・フケ・皮脂バランス向け|香り:ミント系

乾燥かゆみフケ皮脂
  • 頭皮が不安定(乾燥・かゆみ・フケ・臭い)
  • 洗ってもスッキリしない/逆に荒れやすい
  • まず“頭皮”から整えたい

使い方のコツ:指の腹で頭皮をマッサージするように。すすぎを長めに。

※現在、こちらは詰替えのご用意はありません。

トリートメント(SIAのトリートメントは“頭皮にもみ込む”が正解)

SIAトリートメントはノンシリコン。コーティングで誤魔化さず、成分で髪を整える設計です。

髪と頭皮の環境を整える『奇跡のりんご』4ヶ月腐らないリンゴの幹細胞培養エキスが配合されています。(ウトビラー・スパトラウバー)

各種アミノ酸/リピジュア/18-MEA/天然植物オイル/フェザーケラチンなどを配合。内部〜表面まで段階的にケアするイメージ。

おすすめの使い方:毛先だけでなく頭皮にもやさしく(30秒〜1分)→その後しっかりすすぐ。

※ノンシリコンのため頭皮ケア用途にも使いやすい設計。

Eden Breeze Treatment

🟢 Eden Breeze Treatment

Crimson Glow Treatment

🔴 Crimson Glow Treatment

🔵 Sylph Shampoo の方は、毛先の質感に合わせて「Eden(軽め)」or「Crimson(しっとり)」のトリートメントを選ぶのが最短です。

組み合わせ提案(悩みが複数ある人はここ)

基本(迷ったら) Eden Breeze Shampoo × Eden Breeze TreatmentCrimson Glow Shampoo × Crimson Glow TreatmentSylph Shampoo
しっとりは欲しいが重くしたくない Crimson Glow Shampoo × Eden Breeze Treatment
ふんわり欲しいが毛先ダメージも気になる Eden Breeze Shampoo × Crimson Glow Treatment
頭皮も気になる+毛先はまとまりが欲しい Sylph Shampoo × Crimson Glow Treatment
頭皮も気になる+軽さは欲しい Sylph Shampoo × Eden Breeze Treatment

よくある質問

Q. 最初は通常サイズと詰替え、どちらがいい?

A. 初回は使用感確認のため通常サイズがおすすめ。気に入ったら詰替えが無駄なく続けられます。

Q. シャンプーとトリートメントは同じシリーズじゃないとダメ?

A. 同シリーズは相性◎。ただし悩みが複数なら「シャンプー=頭皮/洗い上がり」「トリートメント=毛先の質感」で組み替えてOKです。

Q. トリートメントを頭皮にもみ込んで大丈夫?

A. ノンシリコン設計のため、頭皮にもやさしくもみ込む使い方を推奨(その後しっかりすすぐ)。